タイムスパイラル入り青白緑
白黒を弄っていると最終的には太陽拳になってしまった罠。
取り合えず次は青緑白いってみよう。
何て言うかインベ〜オデッセイ時代のカウンターランドと酷似してる感じ。
2:《秘教の処罰者/Mystic Enforcer(TSB)》
4:《ミューズの囁き/Whispers of the Muse(TSB)》
3:《糾弾/Condemn(DIS)》
4:《マナ漏出/Mana Leak》
4:《差し戻し/Remand(RAV)》
4:《取り消し/Cancel(TSP)》
3:《巻き直し/Rewind(USG)》
4:《神の怒り/Wrath of God》
2:《福音/Evangelize(TSP)》
4:《撤廃/Repeal(GPT)》
6:《島/Island》
4:《神聖なる泉/Hallowed Fountain(DIS)》
4:《寺院の庭/Temple Garden(RAV)》
4:《アダーカー荒原/Adarkar Wastes》
3:《都市の樹、ヴィトゥ=ガジー/Vitu-Ghazi, the City-Tree(RAV)》
2:《セレズニアの聖域/Selesnya Sanctuary(RAV)》
1:《シミックの成長室/Simic Growth Chamber(DIS)》
1:《ペンデルヘイヴン/Pendelhaven(TSB)》
1:《トロウケアの敷石/Flagstones of Trokair(TSP)》
1:《ヴェズーヴァ/Vesuva(TSP)》
例の如く赤字がタイムスパイラルのカード、《撤廃/Repeal(GPT)》と《差し戻し/Remand(RAV)》フル投入の理由は《獣群の呼び声/Call of the Herd(TSB)》が採録された為。
そしてこのDeckは必ず土地を引かないと行けない。それはもう10ターン目位まで休まず土地を置ける位に。
その為キャントリップが付いていて尚且つメタの中心になりうる《獣群の呼び声/Call of the Herd(TSB)》を対処できる2枚がフル搭載されている。
そして色々考えてみたけど《福音/Evangelize(TSP)》は強いと思う。勿論バイバックを考えなくても。
《強迫的な研究/Compulsive Research(RAV)》→《ゾンビ化/Zombify(8ED)》で意気揚々出て来たと相手の《怒りの天使アクローマ/Akroma, Angel of Wrath(TSB)》を配下に加えただけで負ける気はしないって所だ。
《ミューズの囁き/Whispers of the Muse(TSB)》は土地の多いこのDeckには最適のドローソースだし、《ペンデルヘイヴン/Pendelhaven(TSB)》は相手の場に《ヴェクの聖騎士/Paladin en-Vec(EXO)》が居ても《都市の樹、ヴィトゥ=ガジー/Vitu-Ghazi, the City-Tree(RAV)》のトークンで殴りに行ける。
《ヴェズーヴァ/Vesuva(TSP)》は相手の厄介な伝説の土地を破壊できたりゲーティング土地(お帰り土地)や《都市の樹、ヴィトゥ=ガジー/Vitu-Ghazi, the City-Tree(RAV)》をコピー出来たりと万能。
とこんな感じで出来たのがこのDeck、あぁ一度でいいから《福音/Evangelize(TSP)》をバイバック付きでプレイしたい物だ。